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WebAlert

WebAlertとは

WebAlert は不正改ざんによってWebサイト内に埋め込まれた危険なスクリプトやマルウェアなど、「サイト訪問者がマルウェアに感染してしまうリスク」を検知し、サイト管理者に即座に通知するクラウド型のサービスです。

ガンブラー、GENOウィルスなどのマルウェア被害に遭うと…

マルウェアに感染したWebサイトを閲覧したサイト訪問者のPCがウィルス感染… マルウェアは大手企業サイト、官公庁サイト等の正規Webを標的にし、急速に広がっています。

不正改ざんやマルウェア被害はその後、個人情報の窃盗、ボットによるリモート操作…他、さまざまな被害の起点となります。

Googleに「マルウェア感染のある危険なサイト」と判断された場合、検索結果に「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性が…」といった警告メッセージが常時表示されます。

 
WebAlertならすべて解決

許されたWebサイトにのみ、掲載される「安全・安心」の証

WebAlertは、Webサイトにおけるマルウェア感染の危険性を常時監視し、6/12/24時間毎に診断を行います。厳格なチェックを経て、マルウェアが検出されなかった場合、安全証明シールを発行します。

安全証明

当サイトでは、一定時間毎にWebAlertによる診断を実施し、Webサイト内のマルウェア感染の危険性がないことを確認できた時のみ、安全証明シールが表示されます。安全証明シールには「Webサイトの安全証明」と「最終診断日」の記述があるので、一目でシール搭載の目的をサイト訪問者に訴求できます。また、シールをクリックすれば、対象となるWebサイトの情報及び最新の診断結果を確認できる診断結果ページが表示されます。

 

安全証明シールの詳細はこちら

 
 

サイト運営者をおびやかす「ガンブラー」ってナニ?

近年、正規Webサイトを狙った「ガンブラー」による被害が急増しています。
ガンブラーにより被害を受けたPCは、個人情報を盗み取られ転売されるなどの被害や、第三者の遠隔操作によって迷惑メールの大量配信やDoS/DDoS攻撃などの悪質なサイバー犯罪の踏み台とされる可能性があります。
またWebサイトの改ざんにより、Webサイト管理者は被害者になると同時に加害者となる性質を持ち、被害は急速に拡大しています。
 
ガンブラー
感染が発覚した企業は、信頼の失墜だけでなく、謝罪広告掲載・お詫び状発送・コールセンター設置・損害賠償金の支払いなど、多額の被害をもたらします。
さらに、Webサイト訪問者は安全性を疑い、顧客は離れ、アクセス数や売り上げが激減することになりかねません。
 

WebAlartプラン一覧

  フィットプラン スマートプラン セキュアプラン
料金(税抜)
初期設定費用 10,000円 10,000円 10,000円
月額利用料金 800円 2,500円 5,000円
主な機能
Webサイト診断 10ページ 150ページ 300ページ
ページ数追加 × × 50ページ/1,000円
URL診断 5個 50個 100個
スキャン間隔 24時間 24時間 6/12/24時間
メール通知先 3個 3個 5個
レポート保持 5日間 30日間 90日間
診断内容
1. 不正コードの検知
2. 疑わしいリンクの検知
3. 暗号化スクリプトの検知 - - 〇(NEW)
4. ブラックリストの登録検知

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〇(NEW)
 Google DB 照合
 民間(セキュリティベンダ)提供DB 照合
5. 比較分析 - - 〇(NEW)
6. ウイルス検知 - - 〇(NEW)
7. 接続問題の検知

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